情報爆発時代のビッグデータ
データセクションが提供するビッグデータ(爆発的なデータ)
- 辞書の整備
- 全文検索
- ポジネガ分析
- クラスタリング分析
- スパム処理
データセクション、アジア圏ソーシャルメディアを分析するASPサービス 「Insight Intelligence for Asia」を開始
データセクション、+αコンサルティング「見える化エンジン」のアジア圏データ連携パートナーとして提携を開始

※お気軽にご相談ください
データセクションでは、2003年から国内のブログ記事をはじめとしたデータを収集しています。 近年では、国内のNewsサイト、主要掲示板、Twitter、Facebook等、様々な媒体のデータも収集しております。 データセクションが収集するデータ数は、1日におよそ1,250万件に上ります。※2012年1月時点
しかし、ただデータ収集量が多いというだけではポイントになりません。 データセクションでは、常時収集しているビッグ・データを以下のように活用しています。
自然言語処理- 辞書の整備
- 全文検索
- ポジネガ分析
- クラスタリング分析
- スパム処理
ビッグデータを自然言語処理することにより、効果的なマーケティングの為の材料を得ることがでると考えております。
データセクションでは、ビッグデータを活用することにより、企業のマーケティング活動において重要な顧客インサイトの抽出に役立てられると考えております。 近年では、ソーシャルリスニング(傾聴)という言葉が用いられていますが、アンケート調査では得ることができない顧客の声を収集し、分析をすることで、自社ブランドの評価及び商品評価。 また、潜在リスクの抽出に繋がるのではないでしょうか。
今後データセクションでは、これまでに培ったデータ収集技術及び自然言語処理力を生かし、国内のメディアだけではなく、アジア圏のデータの収集も行っていきます。
中国圏データ収集におけるプレスリリースデータセクション、アジア圏ソーシャルメディアを分析するASPサービス 「Insight Intelligence for Asia」を開始
データセクション、+αコンサルティング「見える化エンジン」のアジア圏データ連携パートナーとして提携を開始
すでにアジア圏に進出している企業様、また、これからアジア圏に進出を検討している企業様に 現地の情報がリアルタイムに把握できるサービスを提供していきたいと考えております。

※お気軽にご相談ください