データセクション株式会社

沿革

2000年7月
東京都渋谷区神宮前にてデータセクション株式会社設立
2008年6月
「ウェブクローリングサービス」をリリース
2009年2月
インターネット上のリスク監視・危機対応サービスをリリース
2009年6月
「インターネット上の風評リスク監視・危機対応サービス」が公益財団法人日本デザイン振興会主催の2009年度グッドデザイン賞を受賞
2009年10月
「ブログデータ収集ASP」をリリース
2010年1月
SaaS型CGMダッシュボードサービス「Insight Intelligence for Marketing(現Insight Intelligence)をリリース
2011年8月
データセクション、アジア圏ソーシャルメディアを分析するSaaSサービス「Insight Intelligence for Asia」をリリース
2012年5月
東京都渋谷区渋谷に本社を移転
2012年7月
株式会社博報堂と資本業務提携し、ソーシャルメディア情報を活用したマーケティングソリューションの共同開発体制を構築
2012年11月
生活者の購買決定をお手伝いするクチコミ比較コンテンツ「Brand Watcher」をリリース
2013年4月
子会社であるソリッドインテリジェンス株式会社を設立
2013年5月
選挙コンサルに活用できるコンテンツ「選挙ウォッチャー」をリリース
2013年6月
DATASECTION VIETNAM CO.,LTDを設立
2013年7月
ソーシャルメディアデータ供給企業である株式会社エヌ・ティ・ティ・データから「Twitterデータの商用利用許諾」を取得
2014年3月
データエクスチェンジコンソーシアム有限責任事業組合を設立
2014年3月
TBSグループとの資本業務提携を目的とし、株式会社東京放送ホールティングの子会社である、TBSイノベーション・パートナーズ合同会社を引き受け先とし、第三者割当増資を実施
2014年4月
デジタル・アドバタイジング・コンソーシアム株式会社と資本業務提携し、ビッグデータ分析を活用した広告・マーケティングプラットフォームの共同研究開発体制を構築
2014年12月
東京証券取引所マザーズ市場に上場
2015年4月
子会社であるWeavers株式会社を設立
2016年2月
株式会社日本データ取引所を設立
2016年8月
Money Data Bank株式会社を設立